イベント情報

最新ニュース

  • 亥の子さん 参加者募集中

    11月10日(土)

    今治地域で古くから行われている晩秋の子どもの祭り「亥の子さん」。今治のまちなかでは10年前に復活して以来、毎年実施しています。地域の伝統行事を守り、参加して、楽しい思い出づくりをしませんか。今年も元気な子どもさんのご参加をお待ちしています!


    【集合場所・時間】辰ノ口公園(今治市通町1-1-4)午後0時半 ※雨天時は本町1丁目
    【募集対象】みんなで楽しめる男女(中学一年生以下まで) ※スタッフも同時募集中
    【実施場所】今治商店街(本町、新町、銀座、ドンドビ各商店街)

    【お申し込み】所定の申し込み用紙に必要事項を記入のうえ、豊島商店(今治市本町4-1-14)、まちなか広場 ほんからどんどん(今治市常盤町2-7-6)、まちなか活性化サロン ぷらっと(今治市常盤町2-2-1)までお申し込みいただくか、下記問い合わせ先まで直接お申し込みください。
    ※申し込み締め切り:2018年11月3日(土)午後5時まで


    【ご注意】

    ・保護者同伴のお願い
    未就学児は、保護者同伴でお願いします。小学校低学年もできるだけ保護者同伴でお願いします。
    (ご友人に同伴をお願いされても大丈夫。高学年以上の兄妹が弟妹と一緒に参加しても大丈夫です)
    小学校高学年は、保護者の方に「亥の子さんに行くこと」の了解をもらってください。

    ・服装について
    外での行事です。当日の気温によっては暖かい服装をさせてください。
    軍手等の手袋があると便利です。(主催者側で若干用意あり)


    【免責事項】

    万一に備え、イベント保険に加入いたしますが、イベント保険の保証内容を超えての補償はいたしかねます。そのため、できるだけ保護者の方のご同伴をお願いするとともに、行事の実施にあたりましては他のお子さまも含め、安全確保にご協力賜りますようお願いいたします。また、締切日を過ぎてのお申し込みや当日の飛び入りでのご参加は、保険に加入できない可能性があります。この場合の補償はいたしかねます。ご承知おきください。

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  • 【まちなか学】ケイボン先生と今治まちブラ(3)

    11月11日(日)

    まちなかの歴史的建築群、「世界の丹下」こと丹下健三氏設計の建物をめぐるまち歩きです。
    今治市役所の本館、別館、新館、市民会館、公会堂、そして愛媛信用金庫今治支店では普段入れない銀行の中へ入ります。その屋上には、港町ならではの秘密が隠されているようです。まるで船に乗っている気分!?
    今回は地域史研究家のケイボン先生こと大成経凡先生と建築家の大野順作先生、二人の専門家が一緒に歩き、まちなかの丹下建築についてじっくり解説していただきます。
    丹下建築って何がすごいの? そんな方にもぜひ参加してほしい、まちなかの宝物を再発見するまち歩きに出かけませんか?

    【講師】大成経凡氏(地域史研究家)、大野順作氏(大野順作建築研究所代表・一級建築士)
    【参加費】一般:1,000円(税込み)、小学生〜大学生:500円(税込み)、親子で参加の場合はお子さま無料
    【定員】30名
    【持ち物など】飲み物。歩きやすい服装。雨天決行(荒天中止)


    【「まちなか学」とは?】
    今治のまちなかには、歴史や文化、自然、商店街、商う人、そこに集う人など、たくさんの楽しみのタネがあります。そのタネを、個性豊かな専門家が独自の視点でレクチャーするのが「まちなか学」です。参加すればもっと知りたくなる、誰かに教えたくなる! たくさんのタネに芽が育つ、まちなか再発見のまち歩きに出かけましょう。

    ◎「まちなか学」は、多彩な講師たちとのまち歩きのほか、暮らしの手仕事やハンドメイドを楽しむ番外編など、今後も豊富なコースを開催予定です。
    ◎「まちなか学 平成30年度カレンダー」は「ぷらっと」のほか、今治市内の図書館、今治商店街店舗等で配付しています。


    【こんな人にオススメ】
    ●今治のまちなかって、何があるの?
    ●引っ越してきたばかりで街のことをよく知らない
    ●ずっと今治にいるのに、地域のことを実はよく知らない
    ●観光客やサイクリストに街のことを聞かれて困った
    ●子どもたちのために、地域のことを知りたくなってきた
    ●今治城や丹下健三、存在は知っているけどウンチクを語れない
    ●そもそも歴史なんて難しそう

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  • こども店長 店開き!!!

    11月11日(日)

    中ムラサトコがナビゲーターをつとめる今治アートワークショップシリーズ。
    こどもたちがあれこれ作った、思わずニヤける面白グッズを絶賛販売いたします〜。1円〜50円まで最高にイカした芸術作品! ぜひ大人買いしてね!
    【ナビゲーター】中ムラサトコ
    【料金】1,500円(保護者とこども2名)

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  • まちなかマルシェ in 今治商店街 vol.6

    11月25日(日)

    6回目となった「まちなかマルシェ in 今治商店街」が開催されます。ここでしか出会えないアクセサリーや小物、洋服、リメイク家具など、ハンドメイドのカワイイ雑貨や楽しいワークショップは毎回大人気! おいしいパンやスイーツも売り切れ必至です。お買い物やお食事で、秋のまちなかを1日ごゆっくりお過ごしください。

    ◎入場無料
    ◎無料駐車場あり(旧大型フェリー乗り場・旧美須賀小学校)

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  • 小学生のための海の王国〜こどもバリシップ

    11月25日(日)

    「小学生のための海の王国〜こどもバリシップ〜」が、世界でも類を見ない海事産業が集積する今治市に出現! いつもの校舎に一歩足を踏み入れると、そこには海を舞台に活躍するハカセたちがみんなを待っていた。
    「僕らといっしょに海のサイエンスとテクノロジーにふれよう!」
    ハカセたちが用意したワークショップや実験、展示を通して、海の王国を感じよう!


    【対象】小学生(保護者同伴必須)
    【参加費】無料
    【持ち物】上履き、室内履き

    当日参加プログラム一覧はこちら>>
    事前申し込みプログラム一覧はこちら>>

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  • よみがえる瀬戸内の名城 今治城絵図・古写真展

    開催中〜12月2日

    近世城郭を代表する海城として、瀬戸内地方で威容を示し続けた今治城。明治時代初期の廃城前後に全ての建物が無くなり、郭の大部分も市街地化されてしまいましたが、かつての今治城の姿は、昔の絵図や古写真の中に見ることができます。しかし今治城を描いた絵図は、一様ではありません。目的に応じて、様々な姿が描かれました。その描写の中に、絵図や今治城の様々な歴史が刻み込まれているのです。
    本展では、多様な今治城絵図とともに、幕末の今治城を撮影した古写真も紹介し、今治城の景観と歴史に迫りたいと思います。


    ■講演会「今治城下絵図をデジタルマップで読む」
    各種の今治城下絵図や多様な地図情報から城下町今治の変遷をたどります。当館学芸員による特別展の解説も行います。

    【講師】平井松午氏:徳島大学総合科学部 教授
    【日時】10月13日(土) 午後1時半~同3時半
    【会場】今治城・吹揚公園内 寿殿(今治市通町3-1-3)
    【定員】申込先着60名(聴講無料)※事前のお申し込みが必要です。
    【申し込み】今治城までお電話(0898-31-9233)、FAX(0898-31-9235:氏名・連絡先を明記)、直接受付にてお願いいたします。


    ■学芸員による展示解説
    【日時】11月4日(日)、11月18日(日) 午後2時~(約40分)
    ※お申し込みは不要です。ただし、観覧券が必要です。

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  • 今治よさこい祭り

    11月4日(日)

    内外約20チーム、踊り子総勢500人が華麗で勇壮な演舞を繰り広げます!
    本年7月の西日本豪雨災害において被災した各地への復興支援と、よさこいを通じて、各地との友好と交流を深め、より一層の復興支援の一助となるべく開催いたします。参加費の総額の20%と当日募金を募り、被災地への義援金とさせていただきます。

    【会場】
    ◎今治商店街:平場 本町1丁目会場、ストリート 本町1丁目スタート(約400m)
    ◎みなと交流センター はーばりー:平場
    ◎芝っち広場:ステージ(総踊り会場)
    よさこい会場詳細マップはこちら>>

    【駐車場】今治大型フェリー乗り場、旧美須賀小学校


    【今治よさこい参加連】
    愛・彩媛(愛媛)、松山よさこい風舞人(愛媛)、纏り衆 縁陣(愛媛)、暁(愛媛)、浜っ鼓★弾★DAN(愛媛)、よさこい縁連彩翔いろは(愛媛)初、大洲瀬のはやみ蓮(愛媛)、橙の舞ひらり(愛媛)初、よさ媛(愛媛)初、空山商店〜HAZUKI〜(愛媛)、なんててかんてて(愛媛)、びさんじん(広島)初、爽郷やまもと連(香川)、宴一座(香川)初、り組(高知)初、風来ふらり(高知)初、TACYON(高知)、十人十彩(高知)、さぬき舞人(香川)、舞信 迦具夜(まいしん かぐや)(香川)、祭屋-Saiya-よさこい踊り子隊(高知)

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  • 高校生カフェ コマンドー

    11月4日(日)

    今治高等学院の生徒によるカフェと音楽ライブの楽しいコラボ!
    京都から下村よう子(vo)と宮田あずみ(bass,vo)によるユニット「かりきりん」、三津から「中ムラサトコ」を招いてライブを行い、OHPによる空間演出をサ々キDUB平」が担当します。楽しい午後のひとときを今治ホホホ座にて! コーヒーやカレーやスイーツをご用意しています。

    【出演】かりきりん、中ムラサトコ
    【空間演出】サ々キDUB平
    【料金】2,000円(要1ドリンクオーダー)

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  • 第4回 海上自転車競争

    10月21日(日)

    第4回目となる海上自転車競争。今治城のお堀600メートルの特設コースを駆け抜けます! 観客になるか、参加するか!? あなたのチャレンジをお待ちしています。当日参加も可能です(人数限定)。
    ※台風24号の影響で10月21日(日)に延期となりました。

    【エントリー募集期間】
    ●自作船エントリー:6月1日〜6月30日/募集定員30艇/エントリー費3,000円
    ●チーム戦エントリー:7月1日〜8月31日/募集チーム数30チーム(5名)/エントリー費10,000円
    ●個人戦エントリー:7月1日〜8月31日/募集定員60人/エントリー費2,000円  

    各カテゴリーのエントリーはこちら>>
    自作船レギュレーションはこちら>>


    【体験試乗会を開催します】
    2018年9月9日(日)
    午前10時〜午後3時

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季節のイベント

  • 今治市民のまつり「おんまく」

    8月第1土曜・日曜

    今治市民のお祭り「おんまく」は、それまで行われていた2つの祭り「港まつり」と「バリ祭」を統合して1997年から始まりました。今では今治の夏を盛り上げるイベントとして定着しています。
    今治の目抜き通り、広小路にズラリと並ぶ郷土芸能・継ぎ獅子(肩車で人が一段ずつ連なる「三継ぎ」と「五継ぎ」の天空の獅子!)の迫力の舞いや、しまなみ地方伝統の和太鼓の共演も大きな見どころ。今治のスゴイ人たちがまちなかに集結します。
    祭りのクライマックスは、なんといっても「おんまく花火」です。1万発の花火が今治港の夜空を染める光景は圧巻のひとこと。市内外からも大勢の見物客が訪れ、まちなかの盛り上がりは最高潮に達します。
    ちなみに「おんまく」とは、今治弁で「めちゃくちゃ」「いっぱい」「おもいっきり」という意味の勢いのある言葉。まさに、今治市民が“おんまく”楽しむためのお祭りなのです。
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  • 今治商店街 土曜夜市

    6月末〜8月中旬

    今治商店街の夏の恒例イベントです。全長約700mある今治商店街のアーケードの下に、たこ焼きや焼きそば、金魚すくいなどの昔ながらの屋台がズラリと並び、2つのステージでは子どもたちのダンスパフォーマンスや今治のミュージシャンの演奏に大勢の人が集まります。
    60年以上も前からといわれる土曜夜市。長い歴史のなかで一時は客足が減った時期もありましたが、悩んだ商店街の方が始めたのが「オープンカフェ」と「ストリートライブ」。腰を落ち着ける場所と、ライブを目当てに集まる人などで、再び賑わいと活気が取り戻されました。
    もう一つの名物といえば、射的やお化け屋敷、レールが長すぎるミニ新幹線、パターゴルフなどの出し物系。今治らしい昭和の香り漂う風景と子どもたちの歓声は、懐かしい佇まいが残る今治商店街ならではの楽しみと言えるでしょう。
    土曜夜市は毎年6月の末から8月のお盆休みまで毎週土曜に開催されます。大人は懐かしく、子どもには新しい今治商店街の土曜夜市をお楽しみください。

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  • 吹揚神社 例大祭

    5月第2土曜日

    「ヨイヤナ〜、ヨイヤナ〜、見たか聞いたか吹揚城は、大手はす池ボラが飛ぶ〜♪」今治城内の吹揚神社にて祭典を行った後、大神輿、女神輿、若神輿、やぐら太鼓が中心市街地を練り歩きます。
    商店街と宮入の際にはお餅まき、吹揚公園内では獅子舞奉納もあり、まちなかが一日中華やぎます。

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©︎今治市中心市街地再生協議会